十津川農場の「ねじめびわ茶」は
メタボリック対策に最適な健康茶
独自の特許製法で有効成分の量が約3倍に
毎日飲んでいるお茶を変えるだけでOKのメタボリック対策として注目されているのが、
十津川農場の「ねじめびわ茶」です。
この「ねじめびわ茶」は、
国立鹿児島大学との共同研究から生まれたお茶で、
独自の特許製法によって、通常のびわ茶と比べて、
有効成分の量が約3倍にアップしているところがポイントなんですね。
まず栽培の段階では、
葉だけに栄養が凝縮されるように実は摘果してしまう
「無果実栽培」で育てられます。
そして収穫した後は、
機械は使わずにじっくりと天日乾燥させることで、
まろやかな旨みを引き出します。
そして焙煎の段階では、
遠赤外線やマイナスイオンを発生するトルマリン石を使った
独自の特許製法で焙煎します。
こうして有効成分が豊富で、
かつまろやかで美味しい「ねじめびわ茶」が作られるわけです。
⇒ 十津川農場の『ねじめびわ茶』
コストパフォーマンスが非常に高い健康茶
メタボリック対策や生活習慣病対策として、特保のお茶を飲んでいる人も多いと思いますが、
かなり値段が高いんですよね。
350mlの小さい缶で200円ぐらいするのが普通です。
健康のために飲むものなのである程度の出費は仕方ありませんが、
それにしてもちょっと高いですよね。
その点「ねじめびわ茶」は、31包入りで1,050円で、
1包で1リットル煮出せるから、
1リットルで約34円と非常にお得です。
だから「ねじめびわ茶」は、
手頃な値段でメタボ対策を始めたい方にピッタリの健康茶なんです。
⇒ 「メタボリック症候群に大変有効な食品である」と発表された『ねじめびわ茶』はじめませんか?
