バナバ茶:健康茶で始める健康習慣

バナバ茶

バナバ茶に含まれる注目の成分「コロソリン酸」

バナバ茶は、熱帯地域に原生する落葉高木の
「バナバ(オオバナサルスベリ)」の葉から作られる健康茶です。

フィリピンで古くから健康茶として親しまれてきた、
歴史のあるお茶です。

バナバ葉は、100グラム中に食物繊維が約25グラムも含まれているほど、
食物繊維が豊富な植物です。


バナバ茶に含まれる注目の成分は、
コロソリン酸というインスリンに似た作用をもつ成分です。

【コロソリン酸】
 コロソリン酸はインスリンにとても良く似た作用を持つことから、
 「植物インスリン」とも呼ばれている成分です。
 コロソリン酸はインスリンと同様に血糖値上昇抑制作用があると言われています。